陶芸のひとりごと

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愛知県長久手市在住、45歳野田宗憲(のだっち、むねサン)野田写真館を営む一方で、陶芸、甘いもの、車や鉄道に乗ってあちこち出没。最近は登山に嵌っている。

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青空フリーパス

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平成29年2月27日

お伊勢参りには、JRで行きました。
18きっぷはまだ使用できないので、
今回はJR東海管内の鉄道路線と伊勢鉄道の普通快速が1日乗り降り自由の
青空フリーパスを利用。
神領5:10発に乗り込み、名古屋、亀山を経由して8:44伊勢市に到着。
時間的には、近鉄や車の方が早いですが、
やはり料金と鉄分補給を考えたら、苦になりません。
3月になればいよいよ18きっぷシーズン。
12時間以上列車に揺られることもあり得ます。
軽いリハーサルにもなりました。
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by nodacchi21 | 2017-02-28 11:42 | 鉄道 | Trackback | Comments(0)

お伊勢参り

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平成29年2月26日

保育園の粘土作品の目途もつき、
卒業アルバムも製本待ちの状態となり、心に余裕ができました。
思い立ったが吉日。ということで、伊勢神宮に出かけました。
外宮と内宮、2つの正宮を持つ伊勢神宮は、
参拝もまず外宮からというのが、古くからの習わしで
参道の真ん中は「正中」と呼ばれ、神様の通り道とされていて、
参道の歩き方も外宮は左側、内宮は右側と異なる。
これはそれぞれの神様のいる御正殿に対して、
より遠い方から進むためともいわれている。
順番通り外宮を参拝してから内宮へ。
神域に足を踏み入れると厳かな雰囲気に包まれます。
さすがにお伊勢さんは参拝者多数。
それ以上に、御朱印を求める列の長さにも驚かされました。
さらに、子安神社への道の途中にある、ヒガンザクラが咲いていました。
今年初の桜にも出逢え、よいお伊勢参りとなりました。
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by nodacchi21 | 2017-02-28 11:22 | 旅行 | Trackback | Comments(0)

本多正信

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平成29年2月25日

安城市歴史博物館で開かれている
[特別展]安城ゆかりの大名 本多正信 を鑑賞。
真田丸で、近藤正臣さんが演じていた“佐渡”です。
本多正信は、三河一向一揆の際には弟正重とともに門徒側について家康と戦い、
その後放浪時代を経て家康の下に戻り、優れた行政手腕で活躍し、
やがて幕府の重鎮になっていく様やその働きぶりを史料から読み解く。
あわせて、弟正重や息子の正純・政重の動向も紹介。
S崎氏から勧められた「新三河物語」も読まないかんな。
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by nodacchi21 | 2017-02-25 17:47 | 陶芸・展覧会 | Trackback | Comments(0)

吉田博 木版画展

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平成29年2月24日

プレミアムフライデーとは関係なく、夕方5時から
名古屋ボストン美術館で開催されている
「MOA美術館所蔵 吉田博 木版画展 ー抒情の風景」を鑑賞。
明治・大正・昭和にかけて活躍した、吉田博。
水彩画・油彩画・木版画といった分野で優れた作品を残した。
中でも国内外の景観を中心とした木版画を多く制作し、
その精緻な技法と色彩表現や写実性に魅了されます。
多色摺では96回も摺っているものもあったり、同じ版木を用いる別摺では、
時間や気候の変化を巧みに表現しています。
そして親近感を覚えたのは、「僕は山党です」と公言するほどの生粋の山好き。
還暦近くまで毎年日本アルプスに登山したり、山の美を語った本を出版したり、
次男には「穂高」と命名したり…。
上高地の湖水越しに穂高岳を望んだ《日本アルプス十二題の内 穂高山》を前にして思うのは、
<登りたい!>
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by nodacchi21 | 2017-02-24 21:44 | 陶芸・展覧会 | Trackback | Comments(0)

黒部五郎岳

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平成29年2月23日

「ふ(2)じ(2)さん(3)」(富士山)の語呂合せと、この時期、富士山がよく望めることから、
富士山の日。
山登りの関係の方では、山岳写真家の白籏史朗さんや、フリークライマーの平山ユージさん、
新御三家の一人、野口五郎さんの誕生日。
野口五郎の芸名は、北アルプス中部にある野口五郎岳に由来するもんで。
ちなみに、黒部五郎岳にちなんだ「黒部五郎」も芸名の候補となっていたが、
標高の高い山のほうを選択し、黒部五郎岳 (2840m) ではなく、
野口五郎岳 (2924m) に決めたという。
さて、北アルプスの中でも奥部にあるどちらの山も登ったことはありませんが、
百名山の黒部五郎岳は登ってみたい。
頑張れば日帰りピストン、時間があれば新穂高から小屋泊まりで周回して、
水晶岳や鷲羽岳と合わせてピークを踏みたい。
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by nodacchi21 | 2017-02-23 14:44 | 山歩き・クライミング | Trackback | Comments(0)

オペ

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平成29年2月22日

ネコの日。
保育園にて粘土教室の先生となり、園児さんの制作のお手伝い。
年長さんはどうぶつ。
ねこ、犬、うさぎ、インコ、ゴリラ・・・
預かった作品を手直ししています。
目、鼻、口、耳、ひげ、足などしっかりくっつけたり、
無垢の胴体をほじくって軽くしたりと、
ドクターのごとくオペをしている感じです。
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by nodacchi21 | 2017-02-22 16:23 | 陶芸・展覧会 | Trackback | Comments(0)

iphoneの電源が入らない

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平成29年2月21日

今年度の仕事も大詰め。
こんな時に、不測の事態が・・・
iphoneの電源が入らない
電源ボタンを押し続けても、電源が入らず・・・
バッテリーはまだ十分あったはずだし・・・
逝ってしまったかぁぁ
バックアップとってない。連絡先が分からない。電話を受けることができない。
栄のAppleに駆け込む前に、リセットをかけよう。
ホームボタンと電源ボタンとの長押しで強制的にリセット起動。
リンゴのマークが表示され、事なきを得ました。
あ~~~、ビックリした。
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by nodacchi21 | 2017-02-21 14:51 | 徒然 | Trackback | Comments(0)

競走馬・オグリキャップ

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平成29年2月20日

NHKのドキュメンタリー プロフェッショナル 仕事の流儀 
特別企画「競走馬・オグリキャップ」
主人公は伝説の名馬・オグリキャップ。血統が重視される競馬の世界。
“二流”だったオグリキャップは、次々とエリート馬たちを倒し、G1レース4勝。
オグリキャップは、血統や生まれ育った環境などの“格差”を乗り越えて活躍できたのか。
そして伝説のラストラン有馬記念優勝。
調教師や騎手、馬主などの証言から「名馬の流儀」を解き明かす。
懐かしい映像を視聴し、空前の競馬ブームだったころを思い出しました。
しばらく笠松にも出向いてないな。
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by nodacchi21 | 2017-02-20 17:26 | 書籍・テレビ番組 | Trackback | Comments(0)
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平成29年2月19日

ガリガリ君の期間限定味「ガリガリ君リッチ 黒みつきなこもち」を食べました。
桔梗屋監修で、きなこ味のアイスキャンディーの中に、もち菓子、黒みつソース、きなこかき氷が入るという構成。
きなこアイスが意外にも濃厚で、信玄餅ファンにもうれしい再現度の高さです。
そんなガリガリ君をいただきながら、競馬予想。
フェブラリーステークス
⑩カフジテイク
ガリガリ君のパッケージ上部にも富士山があるので。
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by nodacchi21 | 2017-02-19 08:29 | グルメ・スイーツ | Trackback | Comments(0)

さらば あぶない刑事

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平成29年2月18日

金曜ロードSHOW!で 「さらば あぶない刑事」が放送され、当然見ました。
30年間愛され続けた伝説の刑事ドラマシリーズ
何といっても、高校の大先輩・舘ひろしさんが出ています。
ダンディー鷹山とセクシー大下の最強刑事が横浜で大暴れ。
タカとユージの軽妙なかけ合いと派手なガンアクション、ユージ走りも健在でした。
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by nodacchi21 | 2017-02-18 18:05 | 書籍・テレビ番組 | Trackback | Comments(0)